2007年08月24日
十八夜 その4
昨日、フジテレビ「とくダネ!」を録画で見た。
やはり、にわかせんべいだった。
はずかしい。
一町さん(仮名)の取材は成功したようだ。(十八夜 その2、その3 を参照)
少しほっとした。
しかし、取材班には脱帽である。
1月前から取材が入り、1週間ほどカメラが泊り込み、当日は8から10人ほどのスタッフで撮影。
延べ30時間以上の撮影がおこなわれた。
ほんの20分の番組にまとめるのは大変だったろう。
真鍋かおりさんのコメントで「たくさんの要素を詰め込んだような祭り」といわれたが、あの放送からもれているすばらしい画像と音、雰囲気がまだまだある。
ぜひ一度、遊びに来て欲しい。
毎年、8月18日に開催される。
その、もれている映像の一部(私はそう思っている)がこれ。

夏祭りにありがちといえば、そのままだが、境内の中での夜店は日本らしい風景だ。
子供のころは親戚の家へ行き、小遣いをせびっては夜店へ行ったものだ。


浮立の音色と喧嘩の雑踏、花火の匂い、夜店、観客までふくめたすべてがとても日本的に感じる祭りだ。
有田にはまだまだ住宅地も残っている。
陶芸にいそしむこともできる。
海外の人でさえ溶け込むこの町。
いっそこの町に住むのもお勧めである。
住宅地は有田町でも斡旋してくれる。
やはり、にわかせんべいだった。
はずかしい。
一町さん(仮名)の取材は成功したようだ。(十八夜 その2、その3 を参照)
少しほっとした。
しかし、取材班には脱帽である。
1月前から取材が入り、1週間ほどカメラが泊り込み、当日は8から10人ほどのスタッフで撮影。
延べ30時間以上の撮影がおこなわれた。
ほんの20分の番組にまとめるのは大変だったろう。
真鍋かおりさんのコメントで「たくさんの要素を詰め込んだような祭り」といわれたが、あの放送からもれているすばらしい画像と音、雰囲気がまだまだある。
ぜひ一度、遊びに来て欲しい。
毎年、8月18日に開催される。
その、もれている映像の一部(私はそう思っている)がこれ。

夏祭りにありがちといえば、そのままだが、境内の中での夜店は日本らしい風景だ。
子供のころは親戚の家へ行き、小遣いをせびっては夜店へ行ったものだ。


浮立の音色と喧嘩の雑踏、花火の匂い、夜店、観客までふくめたすべてがとても日本的に感じる祭りだ。
有田にはまだまだ住宅地も残っている。
陶芸にいそしむこともできる。
海外の人でさえ溶け込むこの町。
いっそこの町に住むのもお勧めである。
住宅地は有田町でも斡旋してくれる。
Posted by aritadori at 21:26 | Comments(0)
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